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【ビジネス】1流になりたいビジネスマン必見!他人より成果を出す3つの原則

time 2015/09/16

【ビジネス】1流になりたいビジネスマン必見!他人より成果を出す3つの原則

【原則1】仕事は慎重に引き受けよう!

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雑用は買ってでもやれと言われるが、これは学卒の新卒1年目においてのみだと思った方がいい。

新人は、まだスキルが乏しいため社内に顔を知られることと組織で働くことの基礎を身に着けるためにある程度の雑用は必要だからだ。

だがしかし、あなたは新人ではない。上司や先輩から言われた仕事を全て引き受けてはいけない。仕事を全て引き受ければ感謝され評価も上がると考える人がいるが、間違いである。

なぜなら、貴方が軽く見られる可能性が高くなるからだ!

貴方が効率性と合理性を重視し、そして他人より仕事が出来ると思われたいなら、仕事は慎重に引き受けよう。

自分にとってプラスになり、周りから「すげえな・・・」と羨望の眼差しで見られる仕事だと確信したら引き受けよう。

【原則2】労働時間の多さをアピールするな!

例外として、システムやお客様に重大なトラブルが発生した場合は仕方がないことを前提に話そう。

自分の成果はプロジェクトで稼いだ金額営業利益成果物の多さなどで示すことが出来るはずである。

労働時間じゃないのだ。

zangyo

長時間働くエネルギーや集中力は一時的に続いても、長期的には続かない。

必ずどこかでボロがでる。そうなってしまっては今までの長時間労働は無駄。

そんなことにならないように、如何に早く仕事を終えられるかを効率的に考えよう。仕事の質を重視しよう。

貴方が早く帰るのに結果を出しているとなれば、周りは貴方をどう思うだろうか? 簡単だ。

「この人は一流だ。スゲえ」である。

【原則3】学ぶのは誰から?他人のミスからだ!

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自分の失敗など、二度も繰り返さないのは当然である。しかし、自分の失敗など、意外と頻繁にこないものだ・・・

案ずるな。そこは会社だろう?他人がしてきた失敗や今まさに同じチーム、部署の同僚が起こした失敗がゴロゴロしている。

そこから学ぶのだ。

しかし、間違っても下のようなアホな質問を失敗した人にしてはいけない。

「ねえねえ、どんな失敗したの?なにしたの?」

嫌われる・・・(笑)

この場合貴方は仲間を助けるのだ。そして、仲間が失敗した仕事を助ける中で必ず貴方を失敗の原因を調べ、分析しよう。

誰が失敗したかなんて関係ないのだ、貴方の財産になるのはそこで起こった失敗の原因である。

その原因を知ることで貴方の脳内のナレッジは着実に貯まる。

そしてそのナレッジは、今後貴方が仕事をしているときに助けてくれることは間違いない。

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